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プロフィール
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主宰者 坂口 まさし

大阪体育大学在籍中から、こどものスポーツ教室での指導を始める。
中でも、スキーや野外活動は多く、社会人となってからは、首都圏で展開する
スイミングクラブを中心としたスポーツ活動を展開する。

その後、動きと安全性に優れたトレーニングメソッドを習得し、2007年、こども運動教室「動き開花スクール」を主宰する。
2011年には、「紀ッズリートアスレチック教室」と改め、和歌山県のこども達の体力向上に微力ながら貢献している。

〇保有資格
健康運動指導士
教員免許(中学・高校保健体育1級)
一社鬼ごっこ協会公認コーチ・審判員
その他運動・トレーニング関連資格保有

2013年01月21日

絶好のマラソン日和☆

【1月19日】 

快晴icon01

微風icon12

少し肌寒いものの、動けばすぐに汗がでる程icon10


すぐ横の“快”水浴場では中学~高校生らしき野球少年や陸上部っぽい集団がトレーニングをしていますicon14


それはそーですface02

こんな日に外で動きたくならないなんて嘘ですねik_20


・・・と。短絡的な僕はそんな風に思ってしまいますが、同じように思った方も多かったのかランニングをしている方も沢山おられましたicon16icon16icon16



さぁっ!!そんな今回のプログラムは『マラソン』です


つまり「長い距離」「長い時間」走ろう!


このプログラムの課題は、、、

1、子ども達の集中力をいかに保つか

2、『ペース配分』の意識をもつこと



 一部の人を除き、大人だって長時間走るのは“キライ”な人が大多数なのに、それを子ども達が・・・そりゃ楽しくないに決まってます(笑)

 1番はやはり大人が一緒に走ることik_20

 『罰』で -とりあえず-走らせたり、指導者が走らず怒るだけ怒る。考えただけでも走りたくなくなりますねface07



 マラソンの合間に他の運動で気持ちと体のリフレッシュをしたら、最後は『中距離』


 しかも全力で!!

 

 こ、これがしんどぃface08



 長い時間走った後なので当然子ども達も「えーーーー・・・」なのですが、『先生が後ろから追いかけてタッチする。』というと一気に集中力が上がりますicon14

 走力に合わせハンデをつけての競争は、ハンデのつけ方が重要で『大人も全力』でしないと勝つか負けるかギリギリのレベルに合わせる必要があります


 今回は、ギリギリすぎて追いこしてもタッチする暇がなく、子ども達からはブーイングface07



 みんな速くなったなーーーーface04



「走る合間」


「6年生 速くなったな~」
※子どもの走力によってスタート位置を変える

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